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研究室紹介 動画


水圏防災研究室 ニュース

2026/07/10  中村文則先生の研究成果が「日経コンストラクション」に掲載されました。      
2026/07/10  恩田樹安さん(昨年卒業)がJCI2026で「年次論文奨励賞」を受賞しました。
         おめでとうございます(・□・)ノ
2026/04/22  中村文則先生がスガウェザリング技術振興財団「科学技術奨励賞」を受賞しました。
         おめでとうございます(・□・)ノ
2026/04/09  水圏防災工学研究室に学生が配属されました。 
2026/04/01  水圏防災工学研究室(水理情報系/中村先生)のホームページを更新しました。 
2026/02/17  本研究室の恩田 樹安 君が修士論文発表会において「優秀論文発表賞」を受賞しました。
         おめでとうございますw(・□・)w。
2025/10/31  中村文則准教授が「新潟日報文化賞(学術部門)」を受賞。
         おめでとうございますW(・▽・)W。
2025/05/27  中村文則准教授が令和6年度プレストレストコンクリート工学会賞「学会賞(論文賞)」を受賞。
         おめでとうございますW(・□・)W。
2024/10/18  中村文則准教授が「優秀講演賞」を受賞。
         第33回プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウムにおいて
         優秀講演賞を受賞しました。おめでとうございますy(・〇・)y。
2024/10/11  中村文則准教授・佐藤友希・下村匠教授・山口貴幸技術職員が「最優秀論文賞」を受賞。
         第24回コンクリート構造物の補修・補強・アップグレード論文報告集において
         最優秀論文賞を受賞しました。著者全員が受賞となります。
         おめでとうございますW(・〇・)W。

メンバー

2026年度

【技術科学イノベーション系・環境社会基盤系】 
 水圏防災工学研究室 Hydraulic Disaster Prevention Laboratory
教授 細山田 得三 / Hosoyamada Tokuzou ➡プロフィール
教授
中村 文則 / Nakamura Fuminori  ➡プロフィール
准教授 犬飼 直之 / Inukai Naoyuki  ➡プロフィール
研究室 学生
修士2年生(M2) 田澤 拓実 / Tazawa
修士2年生(M2) 河野 竜輝 / Kawano
修士2年生(M2) 松木 遼 / Kawano
修士2年生(M2) 吉川 広大 / Kawano
修士1年生(M1) 新井 夢叶 / Arai Yuto
修士1年生(M1) 山田 空ノ心 / Yamada Soranoshin
修士1年生(M1) 岡田 悠久 / Okada Haruhisa
修士1年生(M1) 小川 貴弘 / Ogawa Takahiro
修士1年生(M1) 千葉 颯大 / Chiba Souta
修士1年生(M1) 別宮 崇嗣 / Bekku Takatugu
学部4年生(B4) 及川 桂太 / Oikawa
学部4年生(B4) 大河原 祐孝 / Okawara
学部4年生(B4) 小見 健史 / Omi
学部4年生(B4) 二瓶 潤 / Nihei
学部4年生(B4) 根本 圭祐 / Nemoto
学部4年生(B4) 横家 康聖 / Yokoya
学部4年生(B4) 中村 堅 / Nakamura
学部4年生(B4) 元村 竜大 / Motomura
学部4年生(B4) 阪谷 章太 / Sakatani
学部4年生(B4) 袋井 祐吾 / Fukuroi
学部4年生(B4) 坪 大翔 / Tubo

研究内容 水圏防災工学研究室

【水圏防災工学研究室(水理情報系) 研究テーマ全体】

コンクリート構造物の劣化予測解析から大規模水害までの社会で問題となっている幅広い分野を複合した研究に取り組んでいます。

実務分野に直接適用できる技術の開発を目指して、研究を進めています。

【コンクリート構造物の塩害劣化予測】

コンクリート構造物の塩害劣化の要因となる自然環境作用を予測する数値シミュレーションの開発を進めています。

 

※HNK放送局(新潟版・全国版)で放映されました。

※読売新聞(2025年)に掲載されました。

※日経コンストラクション(2026年)に掲載されました。

※新潟日報「文化賞」に選ばれました。

【津波・高潮の数値シミュレーション】

津波・高潮による災害を予測する数値シミュレーションの開発を進めています

【人工知能AI:橋桁に作用する風況】

人工知能を利用した先端解析に取り組んでいます。

AI(サロゲートモデル)を利用した風況解析を開発しています。

 

※JCI2026で「年次論文奨励賞」に選ばれました。

【空間情報技術を利用した環境作用デジタルツイン】

社会基盤構造物に作用する環境作用のデジタルの開発を進めています。

【大規模模型を利用した環境作用模型実験・実構造物の調査】

コンクリート構造物の劣化過程を解明するために大規模な模型実験を進めています。

 

※PC工学会 論文賞(2025年)に選ばれました。

講義・授業

特になし・頑張りましょう。