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原子力システム安全工学専攻の
設立趣旨・目的

長岡技術科学大学では、大学設立直後の昭和50年代からパルスパワー技術に基づく高エネルギービームの発生と応用研究を行い、核融合、材料、環境、マイクロ波、放射線等の分野で技術開発を担ってきました。また、安全のプロフェッショナルを養成する専門職大学院を平成18年に開設し、幅広い分野で活躍する人材を育成しています。

このような経緯を背景に平成24年に開設された原子力システム安全工学専攻では、さまざまな専門性をもつ学生が、量子理工学や原子力工学に関係する研究課題に取り組むと共に、システム安全の考え方を実践的に学んでいます。

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© Copyright 原子力システム安全工学専攻 / Department of Nuclear System Safety Engineering